トップ > カーケア商品一覧 > ボディコーティング

ボディコーティング 一覧

7
並び替え: おすすめ順価格順新着順
サーフィスリップ 200ml (ボディ用 超撥水ガラスコーティング)

サーフィスリップ 200ml (ボディ用 ..

超簡単施工で、抜群の光沢と表面のあらゆる物質をスリップさせるガラスの被膜!
撥水性能は撥水の理想とされるウインドウガラス撥水との比較でも遜色なく、ボディコーティング最高クラスの超撥水性能を実現!
撥水好きなら誰しも考えた事がある「ウインドウガラスの撥水コーティングのよう超撥水がボディに施工出来たら…」、そんな要望にお応えします!
¥2,890 (税込)
 詳細ページへ
ウォーターフュージョン 30ml (ボディ用 リアルガラスコーティング)

ウォーターフュージョン 30ml (ボディ..

最大の特徴はその名の通り、水との融合。
新発想の水を味方に付けたリアルガラスコーティングは、今までにない施工性と防汚性能を発揮する事を実現しました。
¥1,630 (税込)
 詳細ページへ
ウォーターフュージョン 30mlセット (リアルガラスコーティング施工セット)

ウォーターフュージョン 30mlセット (..

リアルガラスコーティングのウォーターフュージョンが効率よく施工できます。
必需品のマイクロファイバークロス2枚がお得なセットになっています。
¥2,370 (税込)
 詳細ページへ
サーフィスリップ 50ml (ボディ用 超撥水ガラスコーティング)

サーフィスリップ 50ml (ボディ用 超..

超簡単施工で、抜群の光沢と表面のあらゆる物質をスリップさせるガラスの被膜!
撥水性能は撥水の理想とされるウインドウガラス撥水との比較でも遜色なく、ボディコーティング最高クラスの超撥水性能を実現!
撥水好きなら誰しも考えた事がある「ウインドウガラスの撥水コーティングのよう超撥水がボディに施工出来たら…」、そんな要望にお応えします!
¥1,280 (税込)
 詳細ページへ
ウォーターフュージョン 50mlセット (リアルガラスコーティング施工セット)

ウォーターフュージョン 50mlセット (..

リアルガラスコーティングのウォーターフュージョンが効率よく施工できます。
必需品のマイクロファイバークロス2枚がお得なセットになっています。
¥2,980 (税込)
 詳細ページへ
サーフィスリップ 100ml (ボディ用 超撥水ガラスコーティング)

サーフィスリップ 100ml (ボディ用 ..

超簡単施工で、抜群の光沢と表面のあらゆる物質をスリップさせるガラスの被膜!
撥水性能は撥水の理想とされるウインドウガラス撥水との比較でも遜色なく、ボディコーティング最高クラスの超撥水性能を実現!
撥水好きなら誰しも考えた事がある「ウインドウガラスの撥水コーティングのよう超撥水がボディに施工出来たら…」、そんな要望にお応えします!
¥1,890 (税込)
 詳細ページへ
ウォーターフュージョン 50ml (ボディ用 リアルガラスコーティング)

ウォーターフュージョン 50ml (ボディ..

最大の特徴はその名の通り、水との融合。
新発想の水を味方に付けたリアルガラスコーティングは、今までにない施工性と防汚性能を発揮する事を実現しました。
¥2,451 (税込)
 詳細ページへ

ボディコーティング剤の選び方

 ボディコーティング剤の選び方

ボディコーティングは、カーケアの最終仕上げとも言えると思います。 洗車を行って、鉄粉やピッチの付着物を取り、ボディ面の艶出しを行って、最終的にコーティングを施工します。 綺麗になったボディ面を出来るだけ維持させるため、新車であればその状態を出来るだけ維持するため、撥水や親水の水捌け効果を期待して、等々人によって様々ですが、何かしらの効果を期待してWAXも含めコーティングを施工されているかと思います。
私自身10年以上この業界、特にコーティング剤に深く携わって感じるものがあります。 現在、一般に販売されている液剤、プロ用の液剤、全てひっくるめて非常に多種多様のコーティング剤がありますが、どのコーティング剤も綺麗な状態を保つためにはアフターケアが必ず必要となります。 そのコーティングを施工しているんだ、という事だけに意味がある場合は別ですが、ほとんどの方は何かしらの効果を期待されておられます。 結局はその効果を求めて施工しているのに、コーティング剤の性能だけでは維持しきれていない事に矛盾を感じる事が多々あります。 また、コーティングそのものの性能をユーザー様に過信させすぎているのではないだろうか、と感じる事もあります。
言い換えればコーティング施工は、そのコーティング剤に合った適切なアフターケアを行うことにより最大限の力を発揮出来かつ持続できる、また、そのアフターケアをする作業自体が何も施工されていないボディに比べ非常に楽になる加工、と認識して頂くべきかと思います。
コーティングはボディ面に最終的にかけるお化粧的なものであり、カーケアの一部であり、コーティング剤の性能が全てではありません。
どのような系統のコーティング剤でも、そのコーティング剤の特性を生かすカーケアをすれば素晴らしい性能を発揮してくれます。 コーティング剤を選ぶ際には、車を取り巻く環境や、ご自身のカーケアライフに合わせて吟味し選択されるのがベストだと思います。
コーティング剤には色々な系統のコーティング剤がありますが、理想はベースにしっかりとしたリアルガラス系のコーティングを施工し、トップコートにトリートメントのような簡易コーティング剤を施工し、トリートメントの掛け替えと、適度なスパンでのベースコートを掛け替えしていくのが良いかと思います。 この形だとベースコートで塗装をしっかりと保護して、トップコートでベースコートで出せない手触り感であったり保護しきれない付着物を保護していく形の、言わばハイブリッドコーティングのような形が出来上がります。 
もう一つの理想的な形は、極力劣化しにくい素材の液剤で上記のベースコートとトップコートの両方の効果を出せる液剤でコーティングする形です。 この方法は、上記のベースコートと比べると耐久性がやや劣るためある程度の期間でコーティング被膜の掛け替えが必要になりますが、コーティング被膜を掛け替えてあげることにより効果は持続します。 こちらの方法では、上記のベースコートよりも掛け替えも楽なので、お好みで選択されるのが良いかと思います。
リアルガラス型のガラスコーティングは色々なバリエーションがありますが、一般の方では施工性が悪かったり設備が必要になったりあまり一般向きではないものも多く、失敗等の可能性を考え、そういった特性を持つ液剤はカーケアのプロに任せてしまった方が無難かと思います。 また、逆に掛け替えするタイプのコーティング剤は作業自体はWAXとあまり変わらず、割と誰にでも掛けやすい敷居の低い物がほとんどです。 そういった事も踏まえ、コーティングを選択されるのが良いのではないでしょうか。
エバーグレイスでは、ベースコート用に施工性抜群のリアルガラス弱親水コーティング剤、それに最適なトリートメントをご用意しております。 また、ベースコートとトップコートの両方の効果を出せるコーティング剤として取扱いしやすいケイ素系のガラス繊維網コーティングをご用意しております。

その他、ボディ面に付いたキズ・汚れ・様々なダメージのメカニズムや修復の方法・対策をカーケア道場にて詳しく解説しています。
大切なお車のカーケアライフに是非お役立てください。